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あー久しぶりの更新!!

なんだか、一年ぶりの更新!!てか、復活かな

忙しい、時間がない…にかまけて、一年もサボってました

暑い夏にぴったりの料理を今日は作りました。

味の予想がまったくつかなくて、おそるおそる作りましたが、これが美味い

「トマトと玉子の炒め物」です。

ついでに、「クラムチャウダー」も作ってみました。

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玉子の味付けを若干塩多めにすると、トマトの甘さが引き立ってよいみたいです。

これからは、コンスタントに更新しまーす

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とうとう…AKB 48 !

久しぶりに更新しようかと…タイトルにあるのに今まで禁断の「AKB 48」にふれたいと思います。

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世間一般ではどんなイメージかなと…恐らく、女性陣には「おたく」「制服」「ロリコン」みたいな

しかし、まっさんのようなアラフォーには、懐かしい香りがするんです。

青春時代、聖子ちゃんや明菜ちゃん、キョンキョンなどのアイドル黄金時代を熱狂的に過ごした世代には

このアイドル不毛の時代に久しぶりに「秋元やるやん!!」と賛辞を送りたくなるんです。

誰が可愛いとか、そういう議論は不必要です。

まず、パフォーマンスが素晴らしい!!

さすが、劇場で毎日鍛えられてるだけに、大箱でやった時のライブは素晴らしいです

一糸乱れぬダンスやパフォーマンスはよくできてますよ。

それから、テレビ番組も面白い。「ネ申テレビ」は最高傑作です。この7月から早くもシーズン4が始まり、

その人気ぶりがわかりますね。スカパーのみの放送というのがちょっと残念ですが…

メンバーが無茶振りされて、その指令に従って無理難題をクリアするという内容です。

あとは、楽曲もよくできていて、最新シングル「ポニーテールとシュシュ」はアイドルソングの最高峰と

いってもいい出来栄えです。

つい先日「総選挙」なるものを実施、禁断のグループ内の人気投票を行い、社会現象になりました。

投票権は、シングル購入者のみ、なんていわゆる「AKB商法」も問題になっておりますが、その辺はご愛嬌

おそらく、秋元康もここまで売れるとは思ってなかったはず

ちょっと心配なのが、AKB劇場です。これだけ人気になると、せっかく「会いにいけるアイドル」が変わってくる

のではないかと…ちゃんと継続して欲しいもんですな。

秋元康の「おにゃんこクラブ」以来の大ヒットに拍手を送ります。

ちなみに、まっさんは珠理奈推し

ロニージェイムスディオ逝去…

五月十六日、「ヘヴィメタ界のサブちゃん」ことロニージェイムスディオが逝去した。68歳でした。

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彼は、ELF,RAINBOW,BLACK SABBATHと時代を彩るバンドに在籍した経験を持ち、

張りのある中音域が特徴のヴォーカリストである。

様式美系のバンドにぴったりの表現力抜群の歌唱法で声量にも定評がありました。

2009年には、BLACK SABBATH復活のアルバム、HEAVEN & HELL名義ではありますが…、を発表したばかりであり、

まだまだ健在を示していたばかりである。

個人的には、サバスはディオ時代が一番好きで、「DIE YOUNG」「MOB RULES」は中期の代表曲といっていいでしょう。

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また、時代を飾ったアーティストが亡くなった…

時代の流れを感じる今日この頃… R.I.P


格闘技が…

最近、格闘技が盛り上がらない…

以前書いたけど、まっさんは意外とプロレスファン・格闘技ファンなんです

それが、最近盛り上がりに欠けると思うのは私だけでしょうか?

以前は、プロレスはさておき、総合格闘技が盛り上がってましたが、どうもイマイチなきがします。

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世界最強といわれるエメリャーエンコ・ヒョードルみたいなスーパースターが我々の目に触れないのが

その原因だと思われます。

マイナーな大会にはちょくちょく参加してますが、日本のDREAMとかアメリカのUFCなどに出場しないのは

人気凋落の大きな原因だと思われます。

また、PRIDEみたいな素晴らしい大会が見たいなあ



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音楽の話題で…

最近、ドラマや映画のネタばっかなんで、たまには音楽ネタを

BARONESSというバンドがすごいんです

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ジャケットをご覧の通り、詩情豊かで文学的な香りが漂う中に、スラッジロックの鋭さや70年代のオールドタイム

ロックが垣間見えるのです。

一編の映画を見ているような音楽性は壮大でいて、豪快なハードロックをも聞かせます。

ひとつのジャンルには収まりきらない豪放磊落で自由闊達な演奏・ボーカルは音楽の本質を思い起こさせる。

古臭いけど新しい…そんなバンドです

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